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レースと伏線

2009年01月29日
そんな感じで、またもや俺のお気に入りのアニメ「ライドバック」の事を書いちゃいますです、ハイ。

ライドバック第3話01GGPのお偉いさんが来日するというニュースを意味深な顔で見つめるライドバック部顧問の岡倉さん。

ライドバック第3話02ライドバックに乗ってみるけど、操作が上手く出来ずにコケる眼鏡っ子を尻目に、琳に練習を頑張ったご褒美としてグローブをプレゼントする珠代姉さんは、やっぱりツンデレですね、ハイw
どんな練習をしてたかは描かれてないけど、珠代姉さんだけにドSな特訓だったんだろうな・・・。

ライドバック第3話03というわけで選手権当日は、レギュレーションの関係で前回、前々回と琳が乗っていたフェーゴではなく、バロンというマシンに乗って参加してみるものの、好調な珠代姉さんに比べて、他の参加者から煽られたり怒鳴られたりしてしまう琳。

ライドバック第3話04テスト走行が終わって琳の走りが気に入らなかったらしく問いただすツンデレ珠代姉さんに琳は
「ハンドルに引っ張られるような感じで、思うように曲がってくれない」と申し訳なさそうに返答。

ライドバック第3話05予選に入って、琳を煽ったりしていたライドバック界のヘビ次、ネコ次ことコブラ兄弟に、予選トップ通過したドSツンデレ姉さんが仕返しをする一方で、琳は思うようにタイムが伸びず17位で本選に望むことになり申し候。
ちなみに、ライドバックの選手権はサーキットだけではなく、山の中も走るみたいですね、ハイ。

ライドバック第3話06選手権の様子を授業中に盗み見するライドバック大好きな琳の弟と、来日したGGPのお偉いさんと話をする警察のエリート官僚でもある珠代姉さんの兄。
治安維持としてのライドバックの話が多く語られて、今後重要になりそうな話もチラホラ・・・。

ライドバック第3話07メカニックが琳の乗るバロンをフェーゴに近づけるために、安全装置的なものを外すという賭けに出る一方で、レース開始前の琳を見て、眼鏡っ子は落ち込んでいると心配するけど、友人のしょう子たんはステージ前と一緒で、集中しているだけだと一言。
さすがは親友という感じですね、ハイ。

ライドバック第3話08レース開始直後から仕掛けてくるヘビ次とネコ次のコンビを軽くいなしつつトップをキープしていた珠代姉さんが、ネコ次の体当たりアシストを喰らいヘビ次がトップに立つも、華麗に珠代姉さんは復活!
リミッターが解除されスーパードSモードに入ってしまった珠代姉さん、超Koeeeeeeeeee!!!!

ライドバック第3話09一方スタートで出遅れてしまった琳は、安全装置が外された事が功を奏し、順調に順位を上げていくけど、最終ラップで4位に上がるけどエンジンが焼け付いてしまいリタイヤ。
ツンデレ珠代姉さんは「勝負は来年に持ち越しね・・・」と、残念そうに一言。
姉さんが勝負に勝ったら琳が下僕になるという約束は、もうどうでもいいんですねww

ライドバック第3話10ヘビ次に競り勝ち連覇を成し遂げた珠代姉さんの祝勝会が行われている時、フェーゴに乗って走ってた琳に初回ラストで見せたジャンプについて質問した岡倉顧問に対し、フェーゴの事を信じられたからと琳は返答し、走り出して今回は終わり。
やっぱり琳はフェーゴが好きなんだなぁ・・・なんて思ってしまうラストシーンは見てて気持ちよかったかな?・・・かな?

今回もライドバックについて掘り下げた説明が、レースならではの雰囲気と絡めてされてあったり、今後の展開の伏線を張ってあったりと、本当に良いバランスでライドバックの二つの側面を描いてくれるので、かなり面白かったですね、ハイ。

回を追うごとにライドバックの軍事的な側面も徐々に出てるんだけど、GGPのライドバック部隊で英雄になった日本人とは岡倉さんなんじゃないかな?・・・かな?
なんて連想するような事も、話の中にあったりしたんで、琳や珠代姉さんと珠代姉さんの父親や兄がリンクする時に岡倉さんがどう絡むか、なんて事も楽しみになりましたです、ハイ。
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新体制と一考

2009年01月25日
そんな感じで、東京の今シーズンの新体制が発表されましたね、ハイ。
http://www.fctokyo.co.jp/home/index.phtml?cont=item&item=7226

1 GK 塩田 仁史
2 DF 茂庭 照幸
3 DF 佐原 秀樹
4 DF ブルーノ クアドロス
5 DF 長友 佑都
6 MF 今野 泰幸
7 MF 浅利 悟
8 DF 藤山 竜仁
9 FW カボレ
10 MF 梶山 陽平
13 FW 平山 相太
14 MF 中村 北斗
15 DF 平松 大志

17 DF 金沢 浄
18 MF 石川 直宏
19 MF 大竹 洋平
20 GK 権田 修一

21 GK 阿部 伸行
22 MF 羽生 直剛
24 FW 赤嶺 真吾
25 DF 徳永 悠平
26 DF 小山 泰志
27 MF 田邉 草民
28 MF 米本 拓司

29 DF 吉本 一謙
31 GK 廣永 遼太郎
32 FW 近藤 祐介
33 DF 椋原 健太
35 MF 下田 光平
40 FW 鈴木 達也
は新加入
は背番号変更
廣永は期限付き移籍からの復帰

ざっと見た感想は、昨シーズンの主力選手がほぼ残っているということもあるんだろうけど、即戦力として期待できる選手よりも、若い選手を多く獲得しているということは、やっぱり昨シーズンに対してかなりの手応えを感じているんだなぁ・・・なんて事を先ず思っちゃいましたね、ハイ。

個人的に昨シーズンは納得できるシーズンだったけど、人間とはワガママなもので賞金圏内が目標とは言っていても、優勝やACL出場がリアルに見えてきた時のドキドキ感というものが忘れられないんで、主力選手が抜けたわけでもない今シーズンが、昨シーズンと同じ順位では物足りないと感じるんだろうな・・・w

というわけで、個人的な今シーズンの目標は
(隙勝)


・・・と、結構大きな目標を掲げちゃったんだけど、東京は今シーズン本格的に優勝争いに加わる事が出来るのか!
ACL出場権を獲得する事ができるのか!


出来る!出来るのだ!

pinmanもほしいかな(BlogPet)

2009年01月25日
あまらおは選手権がほしいな。
pinmanもほしいかな?

*このエントリは、ブログペットの「あまらお」が書きました。

ライドバックレースと転倒

2009年01月22日
そんな感じで、またもや暇潰し編になりますです、ハイ。

こないだあったアジアアップ予選はスルーしといて、俺が今期の新作で最も期待しているアニメ「RIDEBACK」の事を、またしても書いちゃおうかな?・・・かな?

とりあえず、キャプったシーンが多かったので、画像はまとめるようにしましたですw

ライドバック 第二話最初はテロ対策のニュースにだとか、治安維持用の白ライドバックがどうとか、ライドバック部の部長である珠代姉さんの事など、今後の展開の伏線になるであろう話があって

ライドバック2話02例の眼鏡っ子から、前回のラストのジャンプにシビれたと言われたり、ライドバック部から入部の勧誘を受ける琳。
琳の友人は、暴走するマシンに乗せた事を怒ってますw

ライドバック2話03またマシンを見に行った琳は、部長の珠代姉さんから、ハンデ付きのレースの勝負を申し込まれるけど、勝ったら好きな時にライドバックに乗ってよし、負けたら下僕というドSな条件を提示したこの姉さんは全日本で優勝した兵らしいです。

ライドバック2話04勝負を受けたとは口には出さないけど、乗った時のドキドキ感が忘れられないらしく、調べたりしてやる気満々の琳。

ライドバック2話05やっぱり勝負に来た琳を見て、ちょっと嬉しそうな珠代姉さんは、どうやらツンデレのようですw

ライドバック2話06レースの説明を受けた後に軽く流してる時に友人も見に来て、なぜかチアリーダーの格好をして応援に来た眼鏡っ子の合図でレース開始!

ライドバック2話07珠代姉さんについていこうとしたら転倒して池にダイブしてしまった琳を見て、珠代姉さんは「やっぱり私の見込んだとおりだわ」とニヤリ。どんだけSなんすか・・・

ライドバック2話08「まだだ、まだ終わらんよ」と復活した琳を見て、またもや嬉しそうな珠代姉さんは、かなりのツンデレのようですね、ハイw

ライドバック2話09心配する珠代姉さんを尻目に、バレエ的なジャンプで見事にクリアする琳。
思わず「ぅおおおぉぉ!!」って言っちゃったこのシーンが、今回のハイライトかな?・・・かな?

ライドバック2話10突如車道に飛び出してきたぬこを避けようとして転倒してしまう珠代姉さんが気を失ってしまい、レースは決着がつかないまま終了。

ライドバック2話11軽い脳震盪という事で、たいした事がなかった珠代姉さんは、琳を選手権に
エントリーさせ、そこでもう一度勝負と言いつつ、明日からみっちり鍛えるから覚悟しなさいよ、と一言。どうやら極度のツンデレのようですw

眼鏡っ子はライドバック部に入部した事、ライドバックに乗って走ってる姿は似合ってたと友人に言われて、琳もまんざらでもないようでしたね、ハイ。

とりあえず今回は、レースの疾走感を出しつつライドバックの基本的な扱い方、それに加えた仕様や性能等の説明と、ライドバックには乗り物としてだけではなく兵器としての側面がある事にも軽く触れてたので、琳がライドバックを本格的に扱えるようになったら、そういった面が表に出てくるんじゃないかな?・・・かな?
なんて事も考えちゃうけど、今回も文句なしに面白かったですね、ハイ。

ハッキリ言ってオススメでありますです、ハイ。

アニメと新作

2009年01月16日
そんな感じで、オフシーズンということで暇潰し編に突入です、ハイ。

もともと俺は、サッカー関係よりも時事関係の情報をチェックする事の方が圧倒的に多いから、そういった事もそのうち書くかもしれないけど、とりあえずはマッタリとアニメの事でも書こうかな?・・・かな?

ということで、今回は新作のコレです、ハイ。
RIDEBACK

去年の第4クールの一番のお気に入りは、俺の中での「一生苦労してもいいランキング」で間違いなくベスト3に入る茅原美里が、主役の神楽役だったので見てみたら、第一話のラストから思いっきりハマってしまった「喰霊-零-」だったんだけど、今回は何となく見てみたら「コレ、面白いわ!」なんて思ってしまったんですよ、えぇ。


国連解体や大震災の被害を受け、国としての機能を失っていた日本。
GGP(世界統治機構)の統治により、徐々に復興が進み、以前のような生活が戻りつつある時代-。
ひとりの少女が武蔵野総合大学に入学してきた。彼女の名は、尾形 琳。バレエの才能を持ちながらも、靭帯断裂によりバレエを断念せざるを得なかった彼女は目標を見失ったまま大学生活を始める。
そこで出会ったバイクにも似た人型ロボット「ライドバック」。その避逅は、やがて人々を、そして彼女自身をも、戦いの渦に巻き込むことになる。
ってのが大雑把なストーリーみたいだけど、第一話は主人公の琳とライドバック(鉄馬)の出会いまでという感じで

尾形琳
尾形琳 バレエ時代
尾形琳 バレエ時代02
最初は主人公である琳のバレエの舞台と、物語の世界観に対する軽い説明があり

尾形琳 靭帯断裂
尾形琳 靭帯断裂02
舞台中で靭帯断裂をしてしまい、キーワードというか決め文句のようなニュアンスで

世界は変わる・・・
「世界は変わる・・・」と一言。

大学入学
ファンに話しかけられる琳
大学に入って母と自分のファンだという女の子から話しかけられる琳

バレエを辞めた理由を説明する友人の声をBGMに、琳は突然の雨で雨宿りをするんだけど、妙なマシンに乗った男が走り去るのを目撃し

ライドバック(鉄馬)
男が出てきた倉庫(?で同じような妙なマシンを発見

ライドバックに乗ってみる
ライドバック始動
「ライドバック部へようこそ」と話しかけてきた男から軽い説明を受けて、ちょっとだけ乗ってみる事にしたんだけど、お約束の制御不能状態になり暴走しはじめるんだけど

踊るライドバック
この子踊れるんだわ!
お約束のように扱える事が出来た琳が「この子踊れるんだわ!」と一言

その後は、暴走したライドバックを止めようとした部員と色々とありつつ、キャンパス内に不自然にあった崖に突っ込むんだけど
跳ぶライドバック
跳ぶライドバック02
跳ぶライドバック03
ライドバックが跳ぶ!!

世界は変わる
驚く部員や、見とれてる学生達を尻目に琳が「世界は変わる・・・」と一言。

そんな感じで第一話は終わるんだけど、個人的にはかなり面白かったです、ハイ。
原作を知らない俺がストーリーを見た感じでは、「世界は変わる」っていう決まり文句的なセリフは、琳が舞台で怪我をした時やライドバックに出会った時だけではなく、話の中の世界にも向けて発せられていたから、これから琳が何かの戦いに巻き込まれていくというベタな展開になるんだろうけど、このライドバックっていう乗り物の人型になったりバイクっぽくなったりする躍動感溢れる動きは何気に斬新で、これからの展開に期待しようかな?・・・かな?なんて思ってますです、ハイ。

去年放送されてた「黒塚」のように、最初の何話までは面白かったんだけど・・・という事になりませんように・・・w

Watch RIDEBACK 01 RAW in Anime  |  View More Free Videos Online at Veoh.com
とりあえず貼っておくんで興味があればどうぞ。

ちなみに、動画を見るのはyoutubeやニコ動から、上に貼ってあるveoh TVからと、ほとんどの動画サイトをケアしているwoopieが個人的にはオススメでありますです。

一応断っておくけど、俺は別にアニヲタとかじゃありませんからあしからず(´・ω・`)

出席簿と総括(BlogPet)

2009年01月10日
pinmanの「出席簿と総括」のまねしてかいてみるね

そんな感じでもしとこうかな?・とか、個人的な総括でも期待してみると、代表W杯】ベガルタ仙台○5-4という感じで代表親善試合ボスニア・ヘルツェゴビナ戦という感じでもしとこうかな総括であります、!(´∀`人)

*このエントリは、ブログペットの「あまらお」が書きました。

出席簿と総括

2009年01月09日
そんな感じで、今年最初のエントリーになりますです、ハイ。

とりあえず、昨シーズンの出席簿でも出して個人的な総括でもしとこうかな?・・・かな?なんて考えてたんで、昨シーズンのサッカーの観戦記録を出してみますです。
青字が出席(現地観戦)、赤字が欠席で、代表関係は見に行った試合をピックアップしときましたです、ハイ。

【東京リーグ戦】
H ヴィッセル神戸 △ 1-1
A アルビレックス新潟 ○ 3-2
H 京都サンガF.C. △ 3-3
A 横浜F・マリノス ● 0-3
H コンサドーレ札幌 ○ 1-0
A 東京ヴェルディ ○ 2-1
H 川崎フロンターレ ○ 4-2

A 清水エスパルス ● 0-1
H 大分トリニータ ○ 1-0
A 大宮アルディージャ ○ 3-0
H 名古屋グランパス ● 0-1
H 柏レイソル ● 0-1
A ジュビロ磐田 ○ 2-1
H ジェフユナイテッド千葉 △ 1-1
H 浦和レッズ ● 0-2
A 鹿島アントラーズ ● 1-4
H ガンバ大阪 △ 1-1
A 京都サンガF.C. △ 1-1
H 横浜F・マリノス △ 1-1

A 名古屋グランパス ○ 1-0
A 浦和レッズ ● 0-1
H 東京ヴェルディ ● 1-2
A 柏レイソル ○ 1-0
H 大宮アルディージャ ○ 3-1
A 川崎フロンターレ ○ 1-0
H ジュビロ磐田 ○ 5-1
A コンサドーレ札幌 ○ 2-1
H 清水エスパルス ● 1-5

A 大分トリニータ ● 0-1
H 鹿島アントラーズ ○ 3-2
A ガンバ大阪 ○ 3-1
A ヴィッセル神戸 △ 1-1
H アルビレックス新潟 ○ 1-0
A ジェフユナイテッド千葉 ● 2-4

【ナビスコ杯】

A 清水エスパルス ● 1-3 A ジュビロ磐田 ○ 2-0
H ジュビロ磐田 △ 1-1
H 東京ヴェルディ ○ 3-0
H 清水エスパルス △ 1-1
A 東京ヴェルディ ○ 4-2

H 大分トリニータ ● 1-2
A 大分トリニータ △ 1-1


【天皇杯】
ベガルタ仙台 ○ 2-1
アルビレックス新潟 ○ 3-2

清水エスパルス ○ 2-1
柏レイソル ● 1-2

【代表関係】
A代表 親善試合 チリ戦 
A代表 親善試合 ボスニア・ヘルツェゴビナ戦
五輪代表 親善試合 アンゴラ戦
A代表 W杯3次予選 オマーン戦
五輪代表 親善試合 カメルーン戦
女子A&五輪代表 親善試合 アルゼンチン戦

という感じで、去年は東京関係は39試合で代表は6試合と、合計45試合程観戦してきましたです、ハイ。

改めて見てみると、アウェーの清水戦はデモ行進とか虐殺プロパガンダ五輪の聖火リレー等が見事に重なったりして全く行ってなかったなぁ・・・とか、ナビスコ準々決勝の第二戦の時に大分でボロ泣きした事とか思い出したりして少々感慨に浸りそうになるけど、個人的にはリーグ6位、ナビスコベスト8、天皇杯ベスト4という東京の08シーズンは(当然ながら)満足はしてないけど納得は出来るシーズンでしたね。


以上であります、押忍!!


とりあえず残留が決定したらしい真吾タンの今シーズンにも期待してますですわ!(´∀`人)⌒☆
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